建設発生土の有効利用

☆そのままでは残土、分別して築堤盛土材

時期:平成28年11月
場所:東京都府中市
工事名:H27多摩川戸手地区堤防整備工事

建設発生土をそのままでは残土処理となりますが、分別して
粒度調整・強度改善で築堤盛土材として有効利用できます。
新技術の「すきとり表土」分別工法を活用し、草根茎等の他
ごみや産廃と土砂を分別してさらに「万能土質改良機」の
新技術より土質性状の異なる土砂を混合処理することにより
堤防強化事業の材料となります。

rimg3074rimg3057

 

 

 

 
rimg2931pa270095

 

 

 

pa270096rimg2955